和文化に関する講演会等

演題 講師名 講師役職 開催日 備考

池田綱政・津田永忠と後楽園 柴田  一 前就実大学学長 17. 2. 7

茶の湯の道のおしえ 竜門  功 茶道裏千家岡山支部幹事長 17.8. 19

竹久夢二 小嶋 光信 夢二郷土美術館長 17.11.22

猿楽と狂言と能 田賀屋 夙生 大蔵流狂言師 18. 2. 10

日本の食文化 熊倉 功夫 林原美術館長 18. 6. 8

探訪岡山城跡 出宮 徳尚 岡山市教育委員会参与 18. 8. 17 会場:岡山城

岡倉天心 茶の心 鍵岡 正謹 岡山県立美術館長 18.11.29

料理・マナー・茶・和菓子 各幹事 19.2. 26

アメリカ人からみた日本の焼物文化 ドンナ・ギリス 備前焼作家 19. 5.24

10

神様、仏様、ご先祖様~ニッポン教の伝統 神崎 宣武 民俗学者 19. 8.22

11

源氏物語 山口 裕視 岡山県副知事 20. 1. 31

12

岡山の民話 立石 憲利 岡山民俗学会名誉理事長 20. 4. 15

13

岡山城の話 乗岡  実 岡山市教育委員会文化財副専門監 20. 8. 23

14

童心の人 坪田譲治~逆境を越えて~ 加藤 章三 善太と三平の会会長 20.11.12

15

投扇興体験 後楽園遊扇会会員 21. 4. 21

16

マナー講座 吉井 睦美 むつみ京都きもの学院学院長 21. 8. 20

17

源氏物語の世界を遊ぶ(語り劇) 中山 美保 スタジオMS代表 21.11.9

18

和の心について 佐伯 江南斎 茶道財団法人官休庵常務理事 22. 3. 4

19

鼓 ―お話と体験― 望月 太津友 囃子桜友会主宰 22. 7.14

20

津田永忠の表と裏 柴田  一 前就実大学学長 22.11.23

21

和のガラス 谷一  尚 岡山市立オリエント美術館館長 23.3.17

22

香りの文化 蜂谷 宗苾 香道志野流家元後嗣 23. 7. 6

23

岡山の書 森川 星葉 書家 23.11. 7

24

デザインは公共のために 水戸岡 鋭治 ドーンデザイン研究所代表 24. 4. 10

25

民謡たまて箱 田中 みずほ ドーンデザイン研究所代表民謡家 24. 7. 20

26

運筆の秘密―光琳の描法再現をめぐって 森山 知己 日本画家 24. 11. 26

27

雅楽を楽しむ 山田 貫助 雅楽師 25. 2. 12

28

伝統に新風を吹き込んだ重森三玲と私 岩本 俊男 庭園師 25. 6. 5

29

人間の都合、自然の都合 佐野藤右衛門 桜守、植藤造園16代目当主 25. 9. 9

30

和文化フェスティバル園遊会 25. 11. 10 後楽園

31

備前焼の魅力 伊勢崎 淳 備前焼作家(人間国宝) 26. 2. 17

32

生活にユーモアを! 雷門 喜助 落語家 26. 6. 23

33

第2回和文化フェスティバル園遊会 26. 11. 9 後楽園

34

備中神楽鑑賞会 備中神楽保存振興会 27. 2. 23

35

鉢孟を洗い去れ 原田 正道 曹源寺住職 27. 6. 4

36

能面の魅力 岡部宝英・増成宝三 岡山県能面協会 27. 9. 15

37

第3回和文化フェスティバル園遊会 27. 11. 8 後楽園

38

生老病死 漆間徳然 誕生寺住職 28. 2. 29

39

「文学館に現れた」文学者たち 明石英嗣 吉備時文学館館長 28. 6. 28

40

宮内踊りと栄西踊りを楽しむ 宮内踊保存会 28. 8. 31

41

第4回和文化フェスティバル園遊会 28. 11. 13 後楽園

42

着物が似合う街・岡山を世界へ 吉村剛史 産経新聞社岡山支局長 29. 3. 1

43

岡山後楽園について 野崎正志 岡山後楽園事務所長 29. 6. 19

44

第5回和文化フェスティバル園遊会 29. 10. 29

45

恩羅と桃太郎伝説について 奥田 勝 吉備路ボランティアガイド 30. 2. 26

会場:特に記載のないもは、全て、アークホテル岡山